瀬戸酒造
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慶応元年(1865年)創業、神奈川県開成町の田園風景の中にある酒蔵。平成30年3月に、仕込み水の井戸と醸造所を一新し、リニューアル。全量小仕込みで、丹沢山水系の深層地下水を仕込み水に、和釜の蒸気理論の甑による蒸米技術を用い、箱麹法による製麹の丁寧な造りをおこなう。
sake brewery

Break rules.
Keep roots.
わたしたちの背景にあるのは
いたって真面目な伝統への情熱であり、
歴史と伝統もむしろ重んじる。
しかし、だからこそ世界へ
その魅力を伝えるために表現したのは、
唯一無二のスタイル。
アバンギャルドでクール、ストリートの自由さと
セクシーな魅力とのハイブリッド。
内側に宿る本物の重みと、
外側に映る大胆な軽やかさ。
伝統を挑発する、このギャップで
新しい伝統の未来を創る。
ファウンダーの奥田は飲食事業を営みながら、40カ国を旅して世界中の食を研究・調査。日本の外側から日本を見つめ直す中、日本酒の素晴らしさを改めて実感する。その一方で、「日本の伝統」を基調とするマーケティングが主流であることに疑問を覚える。
磨きの数値信仰など、すでにマーケティングの均質化が進む中、世界のナイトシーンやラグジュアリーシーンに日本酒のもつ多種多様な魅力を広げるため、”ハイブリッドで挑戦的なスタイルをもつ日本酒”を開発することを決意する。
わたしたちは日本酒の本質は、数字ではなくペアリングにあると考える。
スペックはあくまで数字に過ぎない。
どこで、誰と、何を食べながら飲むのか。
食事とのペアリングにとどまらず、シーンとのペアリングにまで
視野を広げて新しいスタイルで楽しむ日本酒を提案。
慶応元年(1865年)創業、神奈川県開成町の田園風景の中にある酒蔵。平成30年3月に、仕込み水の井戸と醸造所を一新し、リニューアル。全量小仕込みで、丹沢山水系の深層地下水を仕込み水に、和釜の蒸気理論の甑による蒸米技術を用い、箱麹法による製麹の丁寧な造りをおこなう。
sake brewery
明治40年(1907年)創業。群馬県の北部、川場村に蔵を構える。日本百名山のひとつである武尊山の伏流水は、現在の土田酒造の製造方法である「生酛(きもと)造り」に非常に合った水質。“米の旨味を出し切る"をテーマに、添加物を一切加えない、蔵の菌に頼った造りをおこなう。
https://tsuchidasake.jp/sake brewery
天保3年(1832年)、現在の中西家五代目にあたる新屋六右衛門が、田辺藩主牧野丹後守より酒造りの許可を得て、この丹後由良にて所領より納められる年貢米を使い酒造業を始める。創業当時から受け継がれてきた醸造方法を継承し続けている。
https://www.hakurei.co.jp/sake brewery
陶芸家、古賀崇洋は1987年福岡出身。千利休に感銘を受け、作品の存在感を際立たせる「NEO WABI-SABI」をコンセプトに掲げる。歴史・文化への敬意を込めて《頬鎧盃》、《NEO DARUMA》、《NEO MANEKINEKO》などの独自の陶芸作品を生み出す。
https://takahirokoga.jp/ceramic artist
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